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上西議員、喧嘩を売っているのか? #上西議員 [残念なこと]

上西議員といえば、ちょっと前に、【お泊り旅行】をして橋本氏と喧嘩していたイメージがある。(その後、衆院本会議欠席をめぐる問題で4月に維新の党を除名)

今回、彼女がセクシーフォト自叙伝を出すことになった。
上西議員 喧嘩.jpg

○自叙伝についてのニュースにおける報道

撮り下ろした写真50点と、過去の恋愛まで赤裸々に明かす内容。2001年に小泉純一郎首相(当時)が写真集を発売しているが、これは報道写真家が撮りためたもの。現職国会議員が自らフォト自叙伝を出版するのは、憲政史上初めてだ。  双葉社からオファーを受け「顔から火が出るほど恥ずかしいですが、自分に貼られたいわれのないレッテルをはがすためには、素顔の私の全てを知ってもらいたい」と決意。炭水化物制限など1カ月間ダイエットして撮影。透け透けワンピースでプールに入る色っぽいカットや、うなじを見せた浴衣、胸の谷間くっきりの姿など、グラビアタレント顔負けのセクシーショットを披露している。  半生についても告白。タイトルにもなっている「小百合」は、母親が女優・吉永小百合(70)のように賢くきれいな女性になってほしいと名付けたもの。カラオケで安室奈美恵(37)の曲を歌う“アムラー”で、中学時代にはルーズソックスをはいて通学していた。神戸女学院大やOL時代の恋愛についても明かしている。関係者によると、好きな男性のタイプとしてSMAPの中居正広(42)の名前を挙げたという。  自叙伝では、3月に2015年度予算案を採決する衆院本会議を体調不良を理由に欠席しながら、前夜に飲食店で会食したことについて事情を説明。直後に男性秘書と不倫旅行したと報じられた件にも触れている。政治家としては、今後もシングルマザー対策に取り組んでいくという。双葉社の渡辺拓滋編集局部長は「政治家の本質が問われる中で、政治家という職業をもう一度考える一石を投じる本になってくれれば」と企画意図を説明した。

引用:YAHOOニュース

○これ、有権者に喧嘩売ってるのか?

上西議員がどのような心持でこのような出版物を出版したのかは正確には推し量ることはできないが、

彼女が「次のステップ」に進もうとしていることは明らかだろう。

彼女は維新の党を除名されて、政治家として評価はどん底まで落ちている。

このまま政治家を続けるのは好ましくないと判断し、(というか次期は当選しないと思われるので続けられない)アイドル?女優?といった芸能人という「次のステップ」に向かうのための一石なのだろう。

議員というのは国民の代表だ。

国民の代表が、セクシーフォト自叙伝なんか出しちゃっていいんだろうか。

よく出せたものである。

それに、政治家は公務員に当たらないのだろうか?
公務員には副業が禁止されている。
これは副業の範疇に入ってくるような気がするのだが・・・

いろいろ問題のある行為を好き放題にやっているがどういうことなのだろうか

政治家に対する不信感は強まっているのに、こういう行為でさらに信用を落としていくだろう。

「政治家」というイメージ全体もダウンさせてしまう行為であり、

このような短慮な行為は慎むべきだと考えられる。

今すぐに、出版物を回収すべきではないだろうか。

こうやって、怒りをあおり、周知さることも彼女の一つの目論見なのかもしれないが・・・

国民の代表は腹黒い。
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